広報担当ひとりでも止まらない。

企業の「価値」を、

言葉で伝え続けるための

伴走サービス。

公式note運用が、続かない理由

NOTE PARTNERは、こうした「続かない理由」を、仕組みで解消します。

企業noteに必要な編集機能を、一式セットに。

企業noteの運用に必要なのは、「書ける人」ではなく、
書ける状態をつくる編集機能です。


*毎回ゼロから構成を考えなくていい。
*書いた文章を一人で抱え込まなくていい。
*方向性に迷ったまま公開しなくていい。

外注ほど重くなく、社内対応だけよりも安定する。
**「ちょうどいい編集パートナー」**として機能します。

——申込みから、最初の記事公開まで——


専門的な準備は不要です。
シンプルなステップで、すぐに始められます。

価格

必要な深さに合わせて選べる、3つのプラン。

ベーシックプラン

月額 1,980円

(税込2,178円)

  • まずは構成の型を整えたい企業向けのプランです。
  • ・月1本:記事構成テンプレート
  • ・月1本:簡易フィードバック(骨子チェック)
  • ・基本文体ガイドPDF
  • ・NG→OK例文集

スタンダードプラン

月額 3,500円

(税込3,850円)

  • 継続的な発信と品質の安定を重視する企業向けのプランです。
  • ・月2本:構成テンプレ
  • ・月1本:文章添削(1,200字まで)
  • ・月1回:方向性フィードバック(メール)
  • ・初回:noteトップページ簡易診断
  • ・タイトル案(各記事2案)

プロプラン

月額 7,800円

(税込8,580円)

  • 広報全体の設計から伴走したい企業向けのプランです。
  • ・月3本:構成案カスタム提供
  • ・月2本:文章添削(各1,500字まで)
  • ・月1回:30分オンライン相談
  • ・初回:世界観・文体ガイド(簡易版)
  • ・半年分の広報テーマ案

必要な深さに合わせて選べる、3つのプランをご用意しています。
小さく始めて、必要に応じて拡張できる、
法人向けnote運用サブスクリプションです。

すべてのプランは月単位での契約となります。
途中でのプラン変更も可能です。

必要なときだけ、柔軟に追加できるオプションをご用意しています。

各種文章修正、構成案作成、編集会議等を
会員向けに都度決済にて提供します。
※内容・価格は申込み画面にて明示します。

公式note運用を継続していく中で、記事本数や文字数の最適化は欠かせない要素です。
目的やフェーズに応じて、情報量が多すぎたり、逆に伝えたい価値が十分に届いていないケースも少なくありません。

NOTE PARTNERでは、既存記事の内容を踏まえた上で、構成・ボリューム・表現のバランスを丁寧に調整。
読み手にとって負担のない文字数へ整えながら、企業として伝えるべきメッセージの芯はしっかりと残します。

記事ごとの役割や導線を意識した添削を行うことで、note全体の統一感と読みやすさを向上。
継続的な発信を無理なく続けられる運用体制をサポートします。

公式noteを継続的に運用していくためには、記事ごとの構成を毎回ゼロから考えるのではなく、目的に沿った「型」を持つことが重要です。構成が定まっていない状態では、内容にばらつきが出たり、書き手の負担が大きくなってしまうケースも少なくありません。

NOTE PARTNERでは、企業の発信目的や運用フェーズを踏まえた上で、記事ジャンルごとに最適な構成テンプレートをカスタマイズ作成。伝える順序や情報量を整理しながら、自然に読み進められる流れを設計します。

テンプレートを活用することで、品質を保ちながら安定した記事制作が可能に。誰が書いてもブレにくい構成を整えることで、note全体の統一感と運用効率を高め、
継続的な情報発信を無理なく支える土台を構築します。

継続的なnote運用を成果につなげていくためには、
その場しのぎの記事更新ではなく、全体を見据えた広報テーマと年間企画の設計が欠かせません。
発信の軸が定まっていない状態では、内容が分散し、伝えたいメッセージが十分に届かなくなることもあります。

NOTE PARTNERでは、企業の事業内容や発信目的、ターゲットを踏まえた上で、年間を通じた広報テーマと記事企画を整理・設計。時期ごとの狙いや優先度を明確にしながら、無理のない発信計画を組み立てます。

テーマと企画をあらかじめ整理することで、
記事ごとの役割が明確になり、日々の運用判断もスムーズに。場当たり的になりがちな広報活動を、継続性と一貫性のある発信へと整え、企業としてのメッセージを長期的に届ける運用体制を支えます。

公式noteを継続的に運用していく中で、記事単体だけでなく、note全体としての方向性やトーンが統一されているかを定期的に見直すことは重要です。発信の目的やフェーズが変化する中で、過去の記事とのズレが生じてしまうケースも少なくありません。

NOTE PARTNERでは、これまでに蓄積された記事内容を俯瞰し、企業として伝えたいメッセージやブランドイメージと照らし合わせながら、note全体の方向性・語り口・表現トーンを丁寧に整理します。

トーンを整えることで、記事ごとの印象のばらつきを抑え、読み手にとって一貫性のあるメディアとして認識されやすくなります。今後の発信における判断基準を明確にし、企業の価値や想いが自然に伝わるnote運用へと整えていきます。

note運用を進める中で、「この方向で合っているのか」「今のやり方を一度整理したい」と感じるタイミングは少なくありません。日常の運用の中で生じる疑問や迷いを、そのままにしてしまうケースも多く見られます。

NOTE PARTNERのスポット相談(オンライン)では、
現在のnote運用状況やお悩みをヒアリングした上で、課題や改善ポイントを整理。記事内容・構成・方向性などを俯瞰しながら、今必要な調整や判断軸を明確にします。

継続契約を前提としないため、必要なタイミングで気軽に相談できるのも特徴のひとつ。運用の立ち止まりや軌道修正の場として活用することで、今後のnote運用をよりスムーズに進めるためのヒントを提供します。


企業の価値を、
言葉で伝え続ける体制を。

NOTE PARTNERは、
「続けられる仕組み」で
企業noteを支援します。

まずは、小さく始めてみませんか。

NOTE PARTNERは、法人向けにデジタルコンテンツおよび編集・コンサルティング支援を提供する
サブスクリプションサービスです。
本サービスでは、記事構成テンプレートの提供、文章添削・編集フィードバック、方向性整理などの支援を行いますが、物品の販売、成果の保証、記事の自動生成・自動投稿は行っておりません。

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